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お正月

おせち料理で人気のおかずを調査しランキングで発表!

投稿日:2018年10月27日 更新日:

<1位> 伊達巻 15件

<好きな理由は?>

お正月のおせち料理の時にしか食べる事が無いので、お正月ならではの季節感があり、だて巻きを食べるとお正月と実感がわきます。子供の頃は甘すぎて好きではなかったですが、大人になると食べないと年が迎えられない気がするので必ずおせち料理に入れます。
卵料理が好きなのが主な理由です。他のおせち料理は全般的にただの味の濃いおかずという感じだし、いっぱい食べたいと思えないんですが伊達巻はフワフワのロールケーキのような半分おやつのような感覚で何個も食べたくなります。
なかなかお正月以外に食べることがないので、毎年楽しみです。甘くてふわふわおいしい伊達巻きは、我が家の人気メニュー。おせちに入っている伊達巻きの理由もとてもいい意味なので、それも伊達巻の魅力的なところです。
私はおせち料理は好きなのですが、味は少し苦手です。おせち料理は、そもそもお正月にゆっくりできるように、前の日から作っておくという保存食と聞きました。保存が効くように作られているので、塩辛い、甘い、と濃い味付けのものが多いように思います。しかし、おせち料理は見た目が華やかで、それを見ただけで、いつもとは違うお正月気分を味わうことができます。お皿にたくさんの種類のおせちが並べられるのですが、私が好きなのは、伊達巻きです。ふんわり甘くて、お菓子のようなおいしさです。玉子焼きグレードアップしたような、いつもは食べられない贅沢な味に新年を迎えておめでたい気分になります。
伊達巻はお正月しか食べれないので、いつもおせちに入っているイメージがあり今年も始まるなと思うからです。
また、ちょっと甘くて食感もふわふわして病み付きになってしまい何個も食べれてしまうので大好きです。カロリーが気になりますがその時にしか食べれないのでいつも楽しみにしています。
黄色と茶色が組み合わされた少しバームクーヘンに似たお菓子みたいな感じの見た目が少しおしゃれで可愛く、食感もフンワリ感としっとり感が程よい感じで甘さもちょうど良くて、とても美味しく、たんさん食べたくなります。

「伊達巻」が美味しいおせちはコチラ
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子供頃から正月おせち料理と言えば伊達巻です。甘くて多くの子供が好きな料理。見た目も黄色く渦を巻いた形で、かまぼこなどと並べられることで、鮮やかな色のバランスが見栄え良く楽しく華やかな正月を演出してくれます。伊達巻の程よい甘さに相性が良いのが数の子や昆布巻きなどの塩分感じる料理です。甘さと塩気があわさりとても美味しくいただけます。
おせちってしょっぱい物だったり、味付けが濃ゆい物が多いような気がするのですが。その中に甘い味つけの伊達巻があるのは箸休めにちょうどいいなと思います。程よい満腹感を得られますし、普段の食事で食べることはなく、お節料理でしか食べる機会もないので、貴重かなと思います。
元々卵が好きなので、毎日のように何かしらの卵料理は作っていますが、私にとってだて巻きは、1年に1度だけ、ひと手間もふた手間もかけて作る、特別な卵料理です。子供の頃に両親が、年末になるとデパートやスーパーで、仰々しくラッピングされていて、価格も高めの”特別な卵焼き”を選んでいて、隣りでワクワクしながら見ていた思い出も強く影響していると思います。
伊達巻は、いろいろあるおせち料理の中でも甘くて美味しいので大好きです。デザートを食べているような感覚でどんどん食べてしまえるのが良いです。もともと卵料理が大好きなのも影響しています。見た目が黄色くてきれいなのも食欲を誘います。伊達巻は、一本買って好きな厚さに切って食べれるのも楽しいです。
これはおせち料理しか食べられない特別なメニューです。卵好きなので伊達巻がとにかく美味しいです。伊達巻は私の得意料理でかなり上手に作ることが出来ます。なので伊達巻だけは私の担当です。ふわふわで出汁の味がしっかりしていて当然冷めても美味しい伊達巻は私の大好物です。
甘みの強い味付けで、お正月に絶対食べたくなります。甘みとふわふわ食感は素晴らしく、まるでスイーツのようです。おせちの中で断トツで伊達巻が好きです。家族で食べるものとは別に市販の伊達巻を自分用に毎年買ってしまいます。祖母が作ってくれる伊達巻が大好きだった記憶があります。
なんといっても、歯ざわり。おせちは日本の代表的な料理ですが、甘く滑らかな舌触りは洋風なデザートを彷彿させます。ご飯のおかずにもなるし、キンキンに冷やしておやつとしても楽しめるし、食べ始めたら手が止まりません。外側はこんがりと均等な焼き加減で、内側は鮮やかな卵色であるようなビジュアルは、お重だけでなく人々の心を華やかにしてくれます。
私がおせち料理の品の中でも、伊達巻きを好きな理由は、優しい卵の黄色と焼き目の色の組み合わせと形の可愛らしさが目を楽しませてくれるところと、割と味付けが濃いめのおせち料理の品の中にあって、とても優しい味わいでフワッとしたような丁度良く柔らかい食感を楽しめるところです。
重箱を開けた瞬間、隅を埋めるかのように敷き詰められ茶色い色で目立たない存在なのに箸で持ち上げた瞬間、鮮やかな黄色が目に飛び込んで来て、愛らしい渦巻き姿。口に入れた瞬間、ふんわり優しい甘さが鼻を通り抜け、口の中に広がり幸せを感じます。独特な歯ごたえもたまらないです。

「伊達巻」が美味しいおせちはコチラ
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<2位> 栗きんとん 12件

<好きな理由は?>

自分が甘いもの好きなのもありますが、伊達巻きなどの他の甘い味付けのおせち料理は食べやすいように薄味になっているものが多い中で栗きんとんは味がしっかりあって他のおせち料理よりも食べた感じがあるので好きです。
年に一度しか作らないし食べないからです。栗もなかなか高級ですし、さつまいもをふかして潰してととも手間のかかる料理のひとつ。これを食べると年が明け、新年を迎えたんだなと自分の中で実感が湧くし、甘くて美味しいからです。
「くりきんとん」が好きな理由は、まず一番は栗が大好きだからです。好きな栗がそのままたっぷりと味わうことができ、またペースト状のものが甘くてとても美味しいので、おせち料理の中で一番好きです。栗がそのままゴロゴロっと入っているタイプのくりきんとんが好きです。
おせちの中でもデザートに位置する栗きんとんですが、お年寄り向けなおせちの中でも子どもの頃から唯一派手な色でかわいらしいと思っていました。あの黄色い塊を食べるのがTHEお正月な感じがして大好きです。手作りや市販の商品で味は全然違ってきます。ほどよい甘さでほどほどに栗の形が残っているのが理想ですが、なかなかベストな味に近づきません。自分で作るようになってからもレシピを試行錯誤するのも楽しく、年末の研究テーマとなっています。
栗とさつまいもが大好きなのでこの組み合わせは幸せです。甘党なのでお正月はこればかりおせちの中から選んで食べてしまいます。栗のつぶつぶ感とさつまいものほっくりした感じが美味しくて大好きです。ずっと食べられます。

「栗きんとん」が美味しいおせちはコチラ
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元々栗を使ったスイーツやおかずが大好きなので、おせちの栗きんとんも大好きです。栗きんとんはお正月近辺にならないと出回らないし、おせちと聞くと食べたくなります。栗きんとんは、入った容器に付いている餡もキレイに食べたくなります。
そもそも栗自体好きなのですがこれがおせち料理でとなると間違いなく栗きんとんがナンバー1ですね。まず栗きんとんって年中スーパーでは売ってないですよね。お正月になってようやくお目にかかれる食べ物だけに余計にまとめ食いしちゃいますね。
市販のものは甘すぎるものが多いので、自分で甘さ控えめにして作ります。作るのはさつまいも餡の中に栗の甘露煮が入っている一般的なものです。食べると、周りのさつまいも餡は柔らかく、ほっこりと優しい味。中に入っている栗は硬すぎない歯ごたえがあり、栗の旨味と甘味を堪能できます。1つの料理で2度美味しい感じが気に入っています。
母の作る栗きんとんは格別で、年に一回、おせち料理でしか作らないので大好きです。普段は面倒くさがって作らないのですが、おせち料理になると張り切って作ってくれます。なのでこれを食べるために頑張って帰省します。自分でもチャレンジしたことがあるんですが、母のようにはならなかったのでこれからも母の栗きんとんを食べたいと思います。
おばあちゃんが手づくりしてくれるくりきんとんがとても甘くて美味しいから大好きです。また、大人になってからは自分で作るようになり、家族から「くりきんとんがないとおせちじゃないよね」と言われてからもっと好きになりました。くりきんとんは甘くて美味しいだけじゃなくて、気持ちも豊かにしてくれる食べ物だから大好きです。
正月のデザートと言えばこれだと思っています。芋と栗が大好きです。おせち料理の中のアイドル的存在なのではないでしょうか。おせち料理が苦手だった子供の頃から栗きんとんだけは兄弟と取り合っていました。大人になっておせちも楽しみになりましたが、やっぱり締めにはこの甘味がないとおせちを食べた気になりません。
栗とさつまいもの甘さとほっこり感がたまらなくおいしくてそのまま食べても良いですが牛乳やヨーグルトを混ぜて食べると甘さと酸味が両方味わえたりトーストしたパンにバターを塗ってその上にのせて食べても甘塩っぱさを味わえたり色々とアレンジ出来てスイーツ感覚でも食べられます。

「栗きんとん」が美味しいおせちはコチラ
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<3位> 数の子 6件

<好きな理由は?>

毎年作る数の子は、塩数の子と出し汁、醤油、かつお節の材料で作ります。 塩数の子の塩抜きがなかなか手間がかかりますが、塩抜きしすぎないようにと薄皮を丁寧に剥いてしまえば、あとは漬けるだけです。数の子のサクッとした食感がたまらなく好きです。たくさん食べたいので、必ず手作りしています。
ずばり高級品だという事で、お正月を体感出来る一品だからです。毎年、自分で下ごしらえから味付けまでしますが何故か毎回味が違います。これも新年の恒例行事として、会話が盛り上がるねと家族からも楽しみにされてます。
私の祖母が毎年かずのこだけは他のおせちの料理よりも手間をかけていました。何日も前から塩抜きをして、食感が変わらないように均等な大きさにきっていました。つける出汁もちょうど良い甘さで忘れられないからです。
普段は数の子を食べる機会は滅多にないので、おせちの中でも真っ先に選ぶ事が多いです。黄金色に輝く見た目も、高級感があり好きですね。お正月は柔らかいお餅も食べるので、コリコリする数の子はまた別の食感が楽しめます。噛むほどに口の中でプチプチ弾けていく感じ、お正月を満喫しながらのんびりと味わえる一品だと思います。
数の子は幼いから食べ馴染みのある食材で、モキュモキュとした歯ごたえのある食感であっさりした味がとても美味しいです。きちんと処理をされた数の子の美味しさはおせちの季節以外でも、わざわざお寿司屋さんに行って食べるくらいの美味しさがあります。数の子自体が高価なものなのでおせちに入っているとおせちの格が上がる感じがします。
食感がコリコリしていて、歯ごたえと食べ応えがあるから好きです。そして、臭みもあまりないので他の魚卵よりも食べやすいしシンプルな味付けであっさり食べれるのが魅力的です。醤油と鰹節で味付けすれば、ご飯のお供にもなるので雑煮に飽きて白ご飯を食べたい時におかずに出来るのも数の子が好きな理由の一つです。

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<3位> 黒豆 6件

<好きな理由は?>

亡き母が、年末は必ず、時には私のわがままを聞いて炊いてくれてた黒豆です。自分ではなかなか母の味の様に上手く煮炊き、味付けが出来ません。ですから必ず年末にまとめて買います。時に無性に食べたくなり季節問わず買います。
黒豆は我が家ではお正月の時期にしか食べません。なぜなら公休だからです。そして甘くておいしい黒豆は、まるでスイーツです。しかも黒豆がつかっている黒いお汁をご飯にかけて食べるのがこれまたおいしいです。甘くなった黒いごはん。絶品です。
黒豆はおせち料理に限らずに食べています。元々黒豆が大好きなのでおせちに入っていると一人で全部平らげてしまい、家族に叱られてしまいます。これも母の得意なメニューで気合いを入れて作るのがおせちです。普段は市販でいいって言って市販のを食べますが、おせちに入れるとなると自分が作らないとダメだと言って作ってくれます。
艶々で甘く煮付けられた黒豆が大好きです。好きなのでお正月以外でもパウチで売られている黒豆をよく買って夕飯やお弁当にも入れてますが、おせちの時は奮発して丹波の黒豆を買うようにしています。うまく煮えると、皺のない艶やかなふっくらとした肉厚の黒豆がプリッとして、甘さ控えめにさらりとした味付けで煮たのが大好きです。年の数だけと言わず、日本酒と一緒にいくらでも食べていられます。
私は甘党なので、甘く煮た黒豆が大好きです。また、おせちに入っている黒豆は食感がとても好きです。他の煮た豆は割と柔らかい食感なものが多いのですが、黒豆は噛んだ時にちゃんと歯ごたえが残っているのがとても好きです。また、黒豆は洋菓子などの甘さとはまた違う、日本食ならではの上品な甘さが好きです。
黒豆は普段の食卓には上がらないのですが、御節の中にはかかせません。ツヤツヤして見栄えがいいし、ほんのりとした甘い味は、日本酒のお口直しに丁度良いと思います。かと言って、そんな沢山は食べないので、やはり、年に一回、御節の中の一角にあるくらいが、丁度良いと思います。

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<4位> 田作り・ごまめ 5件

<好きな理由は?>

小さい頃には苦手だった田作りですが、歳を重ねる毎に食べたくなる一つです。特にお産した時期が年末年始だったので、産院でおせちを出して頂きました。その料理の中で一番美味しかったのも田作りでした。思い出の味です。
田作りはおせちのなかでも素朴な料理です。私が子供の頃、大みそかの夜に大忙しで母がおせち料理を作っていましたがなかでも田作りは大好きでした。何といっても甘辛く煮た小魚は頭から尾っぽまで食べられるので好きです。
カリカリしていて、食べ飽きません。いくらでも食べれるので大好きです。箸休めとか、おやつ感覚に似てるからかもしれませんけど、これが入ってなかったらかなりショックです。メインに負けないおかずだと思います。煮干しだけのやつも好きですけど、個人的にはピーナッツが入ってたら嬉しいです。
甘辛い味が好きで食べだしたら止まりません。子供の時はおかずで普通に食べていたけれど、大人になってからはお酒のアテとして食べるのが好きになりました。ほのかな苦さが何とも言えず、お腹にズシっとくるわけではないのでパクパク食べてしまいます。栄養価も高いので、食べ過ぎても罪悪感のないおかずです。
田作りは、いわゆる佃煮と呼ばれる物で、ご飯のお供になりますし好きだからです。五穀豊穣を願って食べると言う意味合いにも惹かれます。片口イワシの稚魚が使われていて、ちょっとお魚を食べたいという時にも、もってこいの便利食材だと思います。また、保存の点から見ても、しばらくの間、日持ちしますし、ちょっとしたおかずになりそうなので片口イワシを使った田作りを選びました。

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<5位> 煮しめ・筑前煮・がめ煮 3件

<好きな理由は?>

煮物は全般的にもともと好きなんですが、おせち料理に入っているお煮しめは格別に美味しく感じます。里芋が好きなので、お煮しめに入っている里芋を目当てについつい手が伸びます。お煮しめは、やっぱり母の味が1番です
豪華なおせち料理の中で裏切らない安心した味は何度食べても飽きないので大好きです。歯ごたえのあるレンコンや昆布、コンニャクや人参、鶏肉など多くの食材が入っていし、素材の味がしっかりついているので大好きです。
我が家の御節には、煮物と言えば筑前煮です。煮物は一回作ると日持ちするので、御節にぴったりです。また、主人の実家で食べる煮物には、お芋と蒟蒻があり、味わい深く、毎年楽しみにしています。やはり鶏肉の出汁と蓮根の食感はいくら食べても飽きないです。根菜類は暴飲暴食になりがちな年末年始に、身体に優しい食べ物だと思います。

<6位> かまぼこ 2件

<好きな理由は?>

御節のおめでたい雰囲気を醸し出すには、やはり紅白のかまぼこが必要です。子どもの頃に比べて、高価な食材になったような気がします。かまぼこを普段の食卓には並べませんが、食べ方としたら、ワサビとお醤油につけて食べる以外に思いつきません。かまぼこも、日本酒のおつまみに丁度いいです。
紅白のかまぼこが好みです。かまぼこは、滅多に食べないので、この機会がないと味わう事ができません。そばやうどんに入っているのは、少しなので食べた気はしません。冷たいかまぼこを頂くと、より一層味がします。たくさん食べてもお腹いっぱいにならないので、この機会が最高に美味しいです。

<7位> 車海老 1件

<好きな理由は?>

お節といえば、エビのうま煮とかもありますが、私は、背ワタを取って塩でゆでただけの車エビが大好きです。エビ好きですが、普段は高くて買えないので、姉が母のお歳暮として毎年送っている車エビをお節としていただいています。お節の重箱に入らないくらい大きいのをむいて食べるのですが、プリッとしていて甘味があって最高です。

<7位> 焼き豚 1件

<好きな理由は?>

作るのに時間がかかりますが、甘辛いたれが染み込んだ味が美味しいです。日持ちもするし、冷めても味が変わらない。伊達巻きや、きんとん、煮豆など、甘いものが多いおせちのなかで、口直しのようなかんじになり、存在は大きいと思います。

<7位> ロースハム 1件

<好きな理由は?>

年末の時期にしか出回らない高級ハムだからです。親戚が特殊なルートで手に入れて送ってくれ、市販されていない物らしく重さが1㎏~1.5kgあります。それをスライスしてお重に入れるのですが、色が薄いピンクで華やかになり、味付けも薄めの塩味なので五感で味わえる美味しさです。

<7位> 松前漬け 1件

<好きな理由は?>

スルメと昆布の旨味やコリコリとした食感、数の子のプチプチ食感、そして昆布によるつるっとした食べ応えが好きです。特に、温かいご飯と一緒に食べると最高に美味しいです。スルメ、昆布、醤油の旨味が白米に良く合い、食が進みます。

<7位> ちょうろぎ 1件

<好きな理由は?>

お正月以外は売っていない(個人的に)まぼろしの一品です!その他のおせち料理の箸休めにぴったりのお味だと思います。梅干しとはまた違うコリコリの食感がたまりません!酸っぱすぎないのでいくつでも食べられちゃいます。

<7位> きんぴらごぼう(たらこ入り) 1件

<好きな理由は?>

生の茶色いタラコはなかなか売っていなく高級品な為他の日は食べることの出来ないレアな食材をきんぴらごぼうに入れて食べることが贅沢な為。また、きんぴらごぼうは祖母の担当だがその味は祖母以外出すことが出来ないため。

<7位> ローストビーフ 1件

<好きな理由は?>

おせちは、基本的に保存のきく甘口のものが多いので、お肉系統が入ってるとテンションが上がります!あまり保存ができないけどエビとか数の子より断然ローストビーフが嬉しいですね。コンビニとかのおせちは、なかなか入ってないものが多いので今後できれば増やしてほしいと思います。

<7位> 棒鱈 1件

<好きな理由は?>

母がいつも作ってくれている棒鱈の魚だけど少し固めの食感と、時間をかけて染み込ませた濃いめの甘辛い醤油味の味付けが大好きだからです。鱈は普段でも食べますが棒鱈はおせちでしか食べることが出来ません。なのでこれを食べるとお正月だなと感じることが出来るのでおせちの中でも好きな料理です。

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